口演発表
5月9日 午前
C会場  

9:00〜9:40
城石俊彦(理研)

C-01

ENU誘発体系的マウス突然変異の開発と解析I.概要
若菜茂晴1,桝屋啓志1,美野輪 治1,井上麻紀1,茂木浩未1,鈴木智広1,和田由美子1,土岐秀明1,小林喜美雄1,権藤洋一2,野田哲生1,城石俊彦1(1理研・GSC・動物ゲノム,2理研・GSC・ゲノム情報科学)
C-02

ENU誘発体系的マウス突然変異体の開発と解析 II. ENU投与の検討
井上麻紀1,鈴木智広1,桝屋啓志1,土岐秀明1,澁谷徹1、2,美野輪治1,若菜茂晴1,権藤洋一1、3,野田哲生1,城石俊彦1(1理研・GSC・動物ゲノム,2食品薬品安全センター・秦野研究所,3理研・GSC・ゲノム情報科学)

C-03

ENU誘発体系的マウス突然変異体の開発と解析(III):Modified-SHIRPA法による行動および形態変異マウスのスクリーニング
桝屋啓志1,井上麻紀1,和田由美子1,美野輪治1,若菜茂晴1,権藤洋一2,野田哲生1,城石俊彦1(1理研・GSC・動物ゲノム,2理研・GSC・ゲノム情報科学)

C-04

ENU誘発体系的マウス突然変異体の開発と解析 IV.血液像検査法及び血清生化学検査法による変異体マウスのスクリーニング
美野輪 治,茂木 浩未,土岐 秀明,足立 隆司,井上 麻紀,小林 喜美男,権藤 洋一,若菜 茂晴,城石 俊彦,野田 哲生(理研・GSC・動物ゲノム)

9:40〜10:20
塩見雅志(神戸大・医)

C-05

動脈硬化の研究のためのトランスジェニックウサギ・モデルの開発〜特にアポ蛋白(a)トランスジェニックウサギについて
范 江霖1,下山田博明1,市川朝永1,孫 慧君1,小嶋智明1,卯木浩之1,渡辺照男2(1筑波大学基礎医学系病理,2佐賀医大)

C-06

遺伝性高コレステロール血症(KHC)ウサギにおける大動脈神経活動
鍋田信吾1,石井圭司1,桑原正貴1,日柳政彦2,黒澤 亨3,勝田新一郎4,局 博一1(1東大・農,2(株)日本医科学動物資材研,3明治製菓,4福島県立医大)

C-07

食後高トリグリセリド血症家兎のリポ蛋白コレステロール及びトリグリセリド分画
伊藤恒賢1,高崎 聡2,大和田一雄1,友池仁暢2(1山形大・医・動物実験施設,2山形大・医・第1内科)

C-08

遺伝性高コレステロール血症(KHC)ウサギにおける圧反射機能の変化
秋田 恵1,石井圭司1,桑原正貴1,日柳政彦2,黒沢 亨3,勝田新一郎4,局 博一1(1東大・農,2(株)日本医科学動物資材研究所,3明治製菓(株),4福島県立医大)

10:20〜11:00
米田嘉重郎(東京医科大・動物実験センター)

C-09

WBN/Kobラットにおける慢性膵炎、糖尿病に関するQTL解析
辻 厚至1,西川 哲1,森 政之2,須田耕一3,西森 功4,西村正彦5(1浜松医大・動物実験施設,2信州大・加齢適応研究センタ,3順天堂大・一病,4高知医大・一内,5名古屋大・動物実験施設)

C-10

高血糖を伴う新しい遺伝性肥満ラット:WBN/Kob-Leprfa コンジェニック系の特性
仲間一雅1,秋元敏雄1,手塚進1,白石政明1,篠塚貴志2,菅原盛幸2,米田嘉重郎3,(1日本医大・実験動物,2日本獣畜大・動物生化学,3東京医大・動物センター)

C-11

高血圧自然発症ラット(SHR、 SHRSP)およびWKYの加齢に伴う変化:体重、血圧、臓器重量、血液および血清生化学値
土倉 覚1,福田 俊2,飯田治三2,藤田千裕3,室町泰紀3(1(株)ファブ,2放医研,3(株)アニマルケア)

C-12

高血圧自然発症ラット(SHR、 SHRSP)の加齢に伴う変化;pQCT法による骨密度および形態の測定値
飯田治三1,福田 俊1,土倉 覚2(1放医研,2(株)ファブ)

11:00〜11:50
安居院高志(名古屋市大・医)

C-13

先天的甲状腺機能低下症rdwラットの種々の生産方式について
梅津元昭,江 金益,佐藤英明(東北大院農)

C-14

甲状腺機能低下症ラットrdwにおける+/+、 rdw/+、 rdw/rdwの甲状腺電顕像の定量的解析

古舘専一1,根本典子2,宮沢七郎2(1北里大・医・実験動物、,2北里大・医・電顕センター)
C-15

好酸球増多症を自然発症するラット(MES)5.好酸球性炎症のメカニズム
武藤信一1,林守道1,百瀬泰紀1,柴田信男1,松下宗史2,松本清司3(1キッセイ薬品・安全性,2大鵬薬品・安全性,3信州大・医)

C-16

好酸球増多症ラットにおけるCon A誘導免疫応答性の解析
窪田達也1,田川陽一2,武藤信一3,神吉昭子2,松本清司2,橋倉泰彦1,川崎誠司1(1信州大・医・第1外科,2信州大・医・動物実験,3キッセイ薬品・安全性)

C-17

新たに育成されたNOD/Shi-scid、IL-2Rγ KOマウスが示す移入ヒト細胞に対する高生着性
川幡まりこ1,小林喜美男1,日置恭司1,小柳義夫2,中畑龍俊3,伊藤 守1(1実中研,2東北大・大学院・微生物,3京大・医・小児科)

11:50〜12:30
古川敏紀(広島大・医)

C-18

新たに発見された自然発症軸索変性マウス
松島芳文1、2,菊池建機2,市原伸恒2、3,菊地寿江2,橘 正芳1、2(1埼玉がんセ・研,2国立精神・神経セ,3麻布大・獣医)

C-19

マホガニーマウスの聴性脳幹反応
谷本憲昭1,佐々木義文1,浅野裕三2,奥村知恵美3,北田一博3,芹川忠夫3(1田辺製薬安全研,2田辺製薬福祉共済会,3京大・院・医・附属動物実験施設)

C-20

LECラット肝臓における銅の蓄積によるDNA切断の生成
林 正信1,久家知子1,遠藤大二1,中山憲司2,有川二郎3,高澤 啓2,奥井登代2(1酪農大・獣医,2北海道衛研,3北大・医)

C-21

有色化UPLラットの眼所見
信清麻子1,古本佳代2,下村浩1,神崎道文1,友廣雅之3,古川敏紀1(1広大・医・動物実験,2清水実験,3国立精神神経セ・神経研)

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